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SPY Sports Today

2015/01/10

「スパイ」、諜報ドラマ限界覚醒させた新たな試み...
今後の展開の期待感↑(総合)

ガンジンヨウン 入力2015.01.09 23:20 最終修正2015.01.09 23:20

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KBS2放送画面キャプチャー

[スポーツトゥデイガンジンヨウン記者]

KBS2新しい月火ドラマ「スパイ」(脚本韓相云川、演出パク·ヒョンソク)が今日(9日)の最初のラインを見せた。「スパイ」の初回では、国家情報院の現場要員キム·ソンウ(キム·ジェジュン分)が中国での任務を実行している間疑問の事故に遭った後、帰国して情報分析チームに投入される様子が描かれた。

特にキム・ソンウ(ソヌ)はスパイジョスヨン(チェスビン分)を使用して、自分が中国で受けた事故の糸口を見つけようと努めた。

また、ベールに包まれていたキム·ソンウのママヘリム·パク(ペ·ジョンオク分)の過去がファン・ギチョル(ユ·オソン分)の登場と共に現れるなど、初回から迫力あふれる展開と差別化されたストーリーで、今後つながる豊かな見どころを予告した。

「スパイ」はまるで一本の映画を見るような高い没入感と楽しさをプレゼントした。スリルあふれる情報戦は「燃える金曜日の夜」を外楽しんできた若い世代を、ジーン家族愛を描いたストーリーは中年世代をブラウン管手前に引き出し集めるのに十分に見えた。

普通の「諜報」ドラマといえば難しく複雑であると考えをしやすい。しかし、「スパイ」は、わずか2回で、これ見よが、その先入観を破った。ジャンル的特性上、登場人物の感情ではなく、物語に集中していた従来の諜報物とは異なり、「スパイ」は、愛する息子を守ろうとする母親の心のような普遍的妥当感情に焦点を当てた。

特に「スパイ」の主人公は、私たちの周りでよく見られるわずかな日に喜んでわずか日に涙ぐむ平凡な家族である。これらの家族はすぐにした事件で危機に陥って、お互いを守るために命をかける話はジャンルに関係なく、視聴者の関心を呼び起こすのに十分だった。

しかしながら、スパイは、単に「家族」という話題だけではなく、分断の現実の切ない韓国社会を照らし出した。「スパイ」は、このような興味深い素材と魅力的なキャラクター、陰謀と反転が続くどっしりとした問題意識を表わして今後の展開に期待感を高めた。

一方、「スパイ」は、愛する家族の間で相互に騙されてあるべきである葛藤状況の中で和解と成長をなす家族諜報ドラマだ。毎週金曜日の午後9時30分から11時10分までに2部連続放送される。

ガンジンヨウン記者kangjin02@stoo.com
<最も近い会う、最もFunFunしたニュースⓒスポーツトゥデイ>


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スピーディーな展開過ぎて!?
冒頭はCMかとばかり思って油断して見逃しました;;
明日あたりのアップで見直します

ソヌを取調室の向こう側で、キム・ミンジェさんと監視してたのは
観たことある方なんですけど
もしや 3days の ユチョンのお父様役が若作りというか
ほんとはこれくらい若い方なんですね

イ・デヨン
イ・デヨンさん

なかなか面白いキャスティングと演出
そして、お父様の低音がグッとくるかと思えば
悪役のユ・オソン氏の声もまた低音で魅力的です
細かい表情も凄いっす

2話分も集中できるかと思ってたら
眠気はふっトンで
アッと言う間の100分でした~

でも、ほんとに現実の厳しさがふっとよぎって、切なくなったり
拉致被害者の方を想ったり

JJが公約で脱北者の方へ家電製品を、と言ったようですが
ある日本語翻訳記事では、そこは明記せず
30人の方を選んでというような書き方でした…


ところで、彼女の部屋で悪夢にうなされる所は観たけど
バックハグのシーンってありましたっけ
観た記憶なし…カットされてても別にいい不要なシーンですけど^^;











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