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2017/01/24
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[ET-ENTステージ]
キム・ジェジュンの単独コンサート 「The REBIRTH of J」
(1) 今私はあなたを守ってに
発行日:2017-01-23 17:39:56

2017 KIM JAEJOONG ASIA TOUR in SEOUL」The REBIRTH of J」が1月21日、22日高麗大学ファジョン体育館で開催された。 軍服務後チャック公式歩みを知ってラトゥールで定めたキム・ジェジュンは、ソウルを皮切りに、2月から4月初めまで、東京、大阪、名古屋など日本ツアーに続き、香港、タイ、マカオ、台湾まで合計8つの都市13回目の公演を確定した。

今回のキム・ジェジュンの単独コンサートは、キム・ジェジュンの健在人気を確認した桁であり、アーティスト、キム・ジェジュンの歌以外にも舞台、映像、音響、照明などの舞台公演で示すことができるレベルの高い芸術世界をファンと一緒にしたのにも引き立って見えた時間だった。 本紙は、「The REBIRTH of J」を2回に渡って、読者と共有する予定である。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

◇コンサートではなく、パーティーを連想する、T字型の舞台と演出

ファジョン体育館の火が消えて出てくる弾性、音楽が出てきて、再び歓声に続いてのコンサートは、オープニング映像で始めたが、キム・ジェジュンが軍隊にいるときにファンがどれだけ待っていたのか全身で感じられる時間だった。 映像の中のキム・ジェジュンが目を覚ます瞬間、会場は公演のタイトルのように生まれ変わった歓声でいっぱいになった。

高麗大学ファジョン体育館は、音楽専用公演場ではないが、サウンドが非常によく取れているという点が驚くべきだった。 キム・ジェジュンの歌は女性歌手以上の高いキーを使用している場合がほとんどであり、今回の公演は、ロック公演であるだけに高音の歌と演奏が主をなした音楽と歌詞伝達力が非常に高かった音響のディテールをつかむために、スタッフがどのように努力していることが公演開始から感じられた

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

最初の曲は、最初のミニアルバム「I」収録曲「One Kiss」だったが、メインステージ2階でキム・ジェジュンは、カラフルなレーザーショーと一緒に、まるで空中に浮いているような姿を見せた。 舞台よりも感動的なのは、最初の曲から最善を尽くして歌うことがそのまま伝達されたというものである。

突出舞台に歩いて出てきたキム・ジェジュンはウォーキングしながら歌を歌った、歓声が秩序を守るファンたちの姿は印象的だった。 キム・ジェジュンは、パーティ会場を散策歌うような雰囲気を作り、突出舞台に移動しながらキム・ジェジュンがさらに近づいた観客たちは、さらに大きく歓呼した。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

花道は、中央の正方形の舞台を除いて透明で製作されたが、舞台が昇降したとき空中に浮いているかのように感じられたので、実際の周辺の映像は、まるで合成したような不思議を伝達した。 突出舞台は、リフティングされた後、90度回転して、キム・ジェジュンは舞台左右2階客席近くまで近づいた。

◇ファンの心に触れることを知っている兄、ファンの心を満たすことを知っているアーティスト

キム・ジェジュンの頭を下げて観客席に向かって耳を傾ける姿は印象的だった。 風邪かかるかかったように熱心にすればよいというコメントを投げ、ファンが "かっこいい"といえばすごく好きな姿を表現したキム・ジェジュンはファンの心に触れることを知っている兄、ファンの心を満たすことを知っているアーティストであった。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

舞台で後ろ姿に上を着替えたキム・ジェジュンは赤いタオルを持って最初の正規アルバム「WWW」「Luvholic」を熱唱した。 のように走って楽しむ良い曲だったし、観客席の反応も熱かった。

キム・ジェジュンは、曲に応じて、膝をクルドゥト座って歌もして、実際のひざまずき祈った。 スタンディングエリアの観客と最大限目の高さを合わせようとする動作は、謙虚さとパフォーマンス的魅力を同時に発散した。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

キム・ジェジュンは歌がないトークコンサートを開催しても興行するように優れており、ながら親しみやすい弁舌を自慢した。 キム・ジェジュンのコメントを聞きながら浮かぶ言葉は「派手さ」よりは「成熟した、思いやり、考え」だった。 インタビュー映像は、内面の変化の中初心を守ろうと努力する心が込められていた、キム・ジェジュンの純粋な魅力が伝えられた。

キム・ジェジュンは、観客と呼吸することができて、観客を触れることができて、観客を満たすために知っているアーティストである。 車椅子に乗ってきた観客に手拳銃を撃って「痛くてはいけない」というコメントを投げ会場全体を揺るがして、一人のファンに自分の関心が集中したことを望む以内観客席全体を包み込む動作と言葉を伝えることを知っている感覚をキム・ジェジュンは持っていた。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

軍生活期間を経たにも関わら鈍くれていない彼の鋭い感覚は、今回のコンサートでも光った。 舞台で身を書く方法を知っているキム・ジェジュンがコメントをする時も強弱調節、緩急の調節をするという点では興味深かった。

◇本当に真面目に歌を歌う、きっちりと詰められた舞台を作る

キム・ジェジュンは、「Let the Rhythm flow」をスタンディングマイクを使って、ステージの中央で雰囲気のある姿で呼んだ。 最善を尽くして歌ってみると、首に腱が取れるものまでスクリーンに捕捉されるほどであった。

二番目の正規アルバム「NO.X」収録曲「引き出し」を歌う時は舞台裏に歌詞が映像で見られた。 キム・ジェジュンは、まるでミュージカル俳優のようなウォーキングをして甘く歌を歌った、歌詞を視覚的に見せてくれ歌詞伝達を高めたのは、親切でスマートな選択であった。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

ミュージカルナンバーのように歌われた「引き出し」の歌詞を知らない観客にも、ぜひこの歌詞だけ共有したいな心配だった。 アンコール最後の曲「守ってあげる」に歌詞舞台裏映像を通じて見せた。

◇ドレスコード、10年前のその感じで

「The REBIRTH of J」は、観客が10年前の衣装を着て公演に参加する行事が行われた。 イベントのためにキム・ジェジュンは、ステージから待合室までバックステージを歩きながらトークをした、リアリティ番組を同時に撮影する感じを与えた。

カメラがそれぞれの観客をクローズアップした時は休むという意味ではなく、緩急の調節をしてファンたちがさらに積極的に参加する意義があった。 どの丹念に準備してきたのかについて認識し、感謝する心をキム・ジェジュンが表現した時間だった。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

イベントは、キム・ジェジュンが舞台で進行することもあったが、控室に移動し進行したが、モニターを介して確認するためにもあったが、モニターは、舞台の上に持ち上げて使用することもあった。

本人が舞台に残っている場合、本人が引き続き主人公になるので、カメラとキム・ジェジュンが選択された観客が主人公になることができるよう控室に席を移動したものである。 配慮と一緒になど退場の新しいパフォーマンスを演出したが、リアリティ番組を同時に撮影するように見えた。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

今回の公演でキム・ジェジュンはファンの前でプレスに対して礼儀を備えている。 公演でも取材に来たプレスを数回言及したが、自分がいる方向に首だけ回しても感謝するファンにはとても羨ましい瞬間だったものであり、多分嫉妬の心が生じたこともある。

ディテールに強いキム・ジェジュンがファンの前でそのような姿を見せてくれたのは、プレスのジェスチャーであり、意志の表明である。 アジアツアーを開始したキム・ジェジュンは、既存のファンを含めて、より広い世界で多くの人々と音楽でコミュニケーションするという伏線を投げたのだ。 軍除隊後の髪の長さなど下に置くことに大きな葛藤をしなくなったキム・ジェジュンの歩みが期待される。

チョンサンウク記者(lovelich9@rpm9.com)






[ET-ENTステージ]
キム・ジェジュンの単独コンサート 「The REBIRTH of J」
(2) ディテール強い舞台
発行日:2017-01-23 18:27:06

2017 KIM JAEJOONG ASIA TOUR in SEOUL」The REBIRTH of J」は、キム・ジェジュンの単独コンサートではなく、舞台公演自体だけで見ても感心な点が多くの公演だった。 全体的なスケールとコンセプトの中に非常にディテールが強い舞台だった点が目立った。

◇別の公演で観覧したかった「The REBIRTH of J」の映像

「The REBIRTH of J」 花道中央の正方形の舞台は、メインステージ裏の映像は、同じまたは同じトーンの映像が繰り広げられた。 このようなコピー効果はキム・ジェジュンが移動した時もメインステージをクリアしたものではなく、メインステージにも同じように感じを与えた。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

逆にメインステージに戻った時も、中央の正方形の舞台は、メインステージ後方の映像のトーンを維持し、映像が変化するとのように変化した。 キム・ジェジュンがメインステージに戻り、もまだ中央の正方形の舞台に残っているかのような余韻を維持したものである。

「The REBIRTH of J」は、映像自体のレベルと透明度が優れていたし、一つのコンセプトを持たない点も目立つ。 曲によって違う雰囲気の映像が繰り広げられた。 「All That Glitters」は、キム・ジェジュンが舞台2階で歌った、映像はまるでサイバー空間のように演出した。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

キム・ジェジュンの単独コンサートなので、ファンの視野は、キム・ジェジュンに集中するしかないのに、歌なし「The REBIRTH of J」の映像のみを観覧する公演を観覧したいと思うほど作品性の高い映像であった。

どうせアーティストに集中するので、照明と映像は雰囲気だけ形成しても構わないが、照明デザインと映像のデザインは、一つの独立した芸術の領域に、そしてキム・ジェジュンという世界的なアーティストのレベルに合わせるようにコンセプトとディテールの両方非常に気使ったことを目で確認できる時間だった。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

◇スクリーンに映ったコンサート実況、それ自体でミュージックビデオやCFの一場面を連想さである

「The REBIRTH of J」は、既存のに用意された映像が舞台の背面で上映されたし、コンサートの様子は、ステージ両側2台の大型スクリーンを介して映った。 大型スクリーンを介して映る姿は、単に舞台の上にいるキム・ジェジュンを拡大して示すことがなく、今生放送で送出しても構わないほどのクオリティの高い映像をライブで生成した点が特に目立った。

大型スクリーンに出てくる公演のライブ映像は、それ自体でミュージックビデオやCFの一場面のように感じられるほどであった。 事前にアーティストとスタッフがどのように徹底した準備と繰り返されたリハーサルをされたのか、結果として証明した。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

「The REBIRTH of J」は、世界的なアーティストの一人だけに依存した公演はなかった、スタッフも単に補助的な役割をするのにとどまらなかった。 もちろん、公演を共にしたファンも重要な主人公なのに、ファンが没頭して舞台に集中して感情移入することができるように作成された全体的でありながら、ディテールな演出はので、より一層引き立って見えた。

「Love You More」は、スクリーンの映像が突出舞台中央の正方形の舞台でもように見えた。 公演後半キム・ジェジュンが舞台で歌う時も正面の後ろの2階の観客があまりにも遠く感じはないし選択だった。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

◇華やかさを作るレーザー、領域を分割する光

光とレーザーは華やかさを表現しながら、領域を分割する役割を果たした。 「Lotten Love」の時は青い光の照明を使用して、2階のステージが存在しないかのように、照明変化し、じっと立って歌うキム・ジェジュンの緩急の調節と照明は、トーンを共にした。

「願望だ」で突出舞台に歩いて出て、中央の正方形の舞台で歌う時は白黒の衣装が黒と白の照明と似合ったまるでピラミッドの中にいるような照明が演出され、耳ささやくように告白する雰囲気の曲に合わせて、舞台は昇降され、2階客席の前の列とキム・ジェジュンの舞台は、高さが同じになった。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

◇7人組のライブ演奏、誕生日のお祝いのイベント

「The REBIRTH of J」で7人の演奏のセッションは、1階と2階の左右に分けて配置された。 離れている空間でのセッションの間に呼吸、キム・ジェジュンとの呼吸が映えだったが、バンドの紹介の後続く「Welcome To My Wild World」の演奏時はパーカッションとドラムのパーカッションのリズムに合わせてぶつかって衝撃を与える映像が一緒にした。

第二の公演日の22日は、キム・ジェジュンの誕生日にお祝いのイベントをファンが見せてくれた。 最初のアンコール曲から誕生日のお祝いのイベントまで観客すべて「再び一緒に歩こう」というバナーの文字がキム・ジェジュンに見えるようにし、誕生日のお祝いの曲伴奏が出てくるだと歌った。 「小雨が降る今日は愛するアナタの誕生日」という歌詞が 「ぼたん雪が降る今日は愛するジェジュンの誕生日」に聞こえたような感動的な時間だった。

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<「The REBIRTH of J」の公演の写真。 写真= C-JeS Entertainment提供>

目元がしっとりになったキム・ジェジュンは最後のアンコール曲の「守ってあげる」ファンと一緒に三回歌って公演を終えたが、星のように見事に挨拶するより本当に感謝の心を込めて丁寧、誠実に90度頭を下げて挨拶した。

キム・ジェジュンを今まで守ってくれたファンを今キム・ジェジュンが見てくれるという開始を知らせた「The REBIRTH of J」のように新たに開始する彼の今後の幸せな挑戦と達成が続くことを願う。 初心を守ろうとする努力を続けている場合、これまでよりも多くのファンに愛されるキム・ジェジュンになることができるだろう。

チョンサンウク記者(lovelich9@rpm9.com)



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JJがプレスを呼んだとかの話も見かけましたが
ここは意外なことに自動車関連のサイトなので
少し切り口が違う部分もあるかなとお借りしました

他にもお借りします








10:35?

뒷북.사진. #수고 #JYJ #김재중 #콘서트

MIN.D#민디 #ID.MYO!!아이디묘!#이민현.さん(@minhyund)が投稿した写真 -




ゴニョンさん坊主?



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