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JJ あれこれ… 【追加】 

2017/09/04
お借りします





箴言(しんげん):短い戒め









通販サイトより
『金大中箴言集  学び』
金大中 箴言 学び


金大中 Wiki
金大中事件 Wiki

JJの選曲、最近のものだけでも…
3月4日 「LA・LA・LA LOVE SONG」
 …
7月6日 「春一番」
8月5日 「三日月」
9月3日 「YELL」

ボンピル向けの
8月21日 「First Love」





houboku-banner.jpg 公式サイト にとんでみると、1月吉日 






金大中事件…リアルタイムでニュース見てました
JJは、名前も一字違いで発音も近くて、潜在的親日派と言われた彼に
親近感もあるのかな…






jj insta prof


MOLDIR も削除…ツイにはそのまま。
北…「SPY」、入隊、 で、意識することが増えました…

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http://isplus.live.joins.com/news/article/article.asp?total_id=21902253&cloc=

[単独]  「マンホール」、内部事情に共同演出者の交換
[ 日刊スポーツ ] 入力2017.09.04 08:01 修正2017.09.04 10:07
(写真略)

「マンホール」に変化が続いている。

したドラマ局の関係者は3日、日刊スポーツに「KBS 2TV水木ドラマ「マンホール」の共同演出者が変わった。

当初パク・マニョン、ユ・ヨンウンはPDがA・Bチームに分かれて撮影したが、最近遊泳はPDの代わりにガンビョンテクCPが投入された」とした。

続いて「台本がたくさん出ていないスケジュールを事前に占うことができませんが、パク・マニョンPD単独で、または遊泳はPDがなく、新たなPDが屋外演出を運営する」とし「遊泳はPDがKBSストライキにより演出を引き受けることができない状況である。完全に抜けのではなく、編集など後半作業は、参加する」と付け加えた。

演出だけでなく、家も最近追加投入された。 既存のイジェゴン作家らの一人が追加投入されて完成度の高いシナリオを選んで出すという説明。 作家の投入とPDの交換など、ドラマの半分が過ぎただけなのに、多くの変化が生じた。

「マンホール」は、過去8回放送分が国内ドラマ史上最低視聴率の1.4%(ニールセンコリア全国基準)を記録した。 主人公が一週間後に予告された結婚を防ぐためにタイムスリップをして、過去と現在を行き来する過程を興味深く描いた物語を塀うとしたが、思ったよりも状況が良くない。

放送は毎週水・木曜日の午後10時。

キム・ジンソク記者superjs@joongang.co.kr


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大統領交代後の色々ごたごたからだったからかと…
でも、同じ記者さんの良い記事も ☟


http://isplus.live.joins.com/news/article/article.asp?total_id=21889402&ctg=15&tm=i_b

[単独] 'マンホール」、日に高価な販売 "キム・ジェジュン効果"
[ 日刊スポーツ ] 入力2017.08.30 14:37 修正2017.08.31 03:56
(写真略)

「マンホール」が生ぬるい国内とは異なり、日本の反応が熱い

した芸能界関係者は30日、日刊スポーツに「KBS 2TV水木ドラマ「マンホール」が日本に高価販売された」とし「最近、国内作品の中で、日本のこれだけの高価な販売はなかった。韓流の新しい流れに乗る機会だ」と述べた。

「マンホール」の高額日本版権販売は特別な意味がある。 先に述べたように、最近の日本の一回当たり1億ウォン以上販売されたドラマはなかった。 昨年最高話題作「太陽の末裔」も一回当たり1億ウォンを上回る金額で販売されたものと比較してみると、その影響力がどのくらいかを知ることができる。

このような成果の理由は、9割以上が、キム・ジェジュンのおかげである。 キム・ジェジュンはJYJとソロ活動で、日本国内のかなりのファン層を抱えている。 韓流が中国に移っていく過程でも日本ドームツアーとコンサートを着実にしてきた。 人気はまだ高く、除隊後初めての作品だと見る地元の関心が相当した。

これ停滞した日本国内の韓国作品への関心が再び高まっている。 2002年「冬のソナタ」で日本市場が開かれ、2012年にチャン・グンソク主演の「愛の雨」が一回当たり30万ドルで先行販売された。 そうするうちに、日本の政権の右翼化のために韓国ドラマに対する関心が急に落ち、ここ数年間停滞したが、「太陽の末裔」の後、再点火されている。

「マンホール」は、日本国内の高い人気とは異なる国内立つ低調である。 初回から視聴率が2%台出発して2.0%まで下がるなど、苦戦を免れなかっしている。 だらしない内容展開など、ドラマの流入視聴率がなく、いくつかの俳優の演技力も足を引っ張った。 視聴率だけおいてみたとき、2000年以来、歴代のドラマの最低視聴率3位という屈辱を味わいた。

したドラマ局の関係者は「キム・ジェジュンの日本国内根強い人気のおかげで、このような効果を味わったが、国内立つ興行していない温度差が相当である」とし「日本と同様に国内の人気上昇良い仕上がりをジトギル望む」と述べた。

キム・ジンソク記者superjs@joongang.co.kr


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太陽の…は、1億1千万ウォン≒約1100万円
ボンピルは、1億5千万ウォン、のように書かれていたかと思いますが
1500万円?
グンちゃんの「愛の雨」が一回当たり30万ドル≒約3000万円

国交関係の影響もあるし…
ジェジュン効果がいかに凄いか!

タイムスリップ物で、屋根部屋のプリンスが
先日GYAOで無料だったので
マンホール8話の後に、1・2話続けて観たけど
個性的な俳優さんがたくさん出てるのも面白くて…
今回、いかにJJ一人が引っ張ってってるか

JJが気楽なコメディーで明るく楽しく元気よくなれるように選んでくれて
待ちきれないほど、楽しいっ

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10:34 記事引用 | コメント(0)
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